『古紙になるはずだった本』/無印良品 MUJIBOOKS
先日、イオンタウン旭にある無印良品に行ってきました。

無印良品としては千葉県最大級の売り場。
その無印良品が運営するMUJI BOOKS では「古紙になるはずだった本」という取組みとして、古本を販売をしています。
その無印良品が運営するMUJI BOOKS では「古紙になるはずだった本」という取組みとして、古本を販売をしています。
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ただし、古本販売といっても一般的な古本屋さんとは少し違い、
廃棄される寸前で助けられた
『古紙になるはずだった本』
を並べているところです。
無印良品では2010年から、古着(無印良品製品)などを回収して、付加価値をつけて販売する「ReMUJI」というサービスも展開しています。
中古のイメージがない無印良品もアップサイクルやリユース、リサイクルをずっと続けているんです。
リユース品を取り扱う仕事をしていると、まだ必要とされる物と廃棄される物は、紙一重だな、っと感じます。
出来るだけ資材のリユース・アップサイクルを推進し、今以上に廃棄物の削減や資源の循環化に貢献できればと思います。
廃棄される寸前で助けられた
『古紙になるはずだった本』
を並べているところです。
無印良品では2010年から、古着(無印良品製品)などを回収して、付加価値をつけて販売する「ReMUJI」というサービスも展開しています。
中古のイメージがない無印良品もアップサイクルやリユース、リサイクルをずっと続けているんです。
リユース品を取り扱う仕事をしていると、まだ必要とされる物と廃棄される物は、紙一重だな、っと感じます。
出来るだけ資材のリユース・アップサイクルを推進し、今以上に廃棄物の削減や資源の循環化に貢献できればと思います。