【CHIBA MEN YELL】アップサイクルbeer 発売開始!
グリーン・エコ㈱が、リサイクル先へ日々運搬している物の中から、
今までと違ったかたちのより良いリサイクル方法を生み出せないかとの想いで、
弊社でお取引している都一㈱様にご協力を頂き、
通常は養豚向け液状飼料にリサイクルされている麺(端材や焼きムラ等により規格外)の中から、
一部をアップサイクルビール(発泡酒)に活用させて頂きました。
また、今回関わって頂いた企業が、弊社も含め、全て千葉市だったことから、
千葉市民を盛り上げる意味も込め、千葉市緑政課様にもご協力を仰ぎ、
千葉市のマスコットキャラクターであります「ちはなちゃん」を本商品のラベルに取り入れ、
「CHIBA MEN YELL」と名付けました!!
さらに、このラベルはグリーン・エコ㈱全員に社内公募し、
みんなの意見やラフ画などを取り入れて、社員一丸となって作成したものとなっております☆
味は。。。正直、中華麺が入っているかはほぼ分かりません(笑
エールビールをベースとした非常にスッキリとした爽快な飲み口でビールが苦手な方でも
非常に飲みやすい仕上がりとなっております。
最後に、
私たちは資源循環業という見地から、
これからも次々とアップサイクル商品の輪を広めていこうと思っており、
今回のアップサイクルビールはその第一歩です。
リサイクルを通じてより良い商品価値を開発していこう!
という弊社の想いに馳せ賛同してくれる方々に、
是非、手に取って頂きたい一品です!
応援宜しくお願い致します!!
酒類販売免許 を取得しました!
酒類販売免許を取得致しました!!
第一弾はUP CYCLE beer⭐
お楽しみに!!
エコアクション21 感謝状を頂きました!
一般社団法人持続性推進機構
エコアクション21中央事務局様より
感謝状を頂きました!!
2017年に認証・登録を頂いてから
思考錯誤を繰り返しながら更新を続けて来ました。
このような形で認めて頂けるとは
本当に感無量です☆
これからも、引き続き頑張って行きたいと思います!!
田渕 船長 VS 髙田 船長 爆釣大会!!
田渕 船長 VS 髙田 船長 爆釣大会!!
が、開催されました☆
過去最多の参加人数で、大盛り上がり♪
ラッピングパッカー車が仲間入り!
グリーン・エコ車両初のラッピングを採用した回転式パッカー車が仲間入りしました。
親しみを込めて、手書き風フォントを採用しております。
文字通り、社名を背負っての走行はより気持ちが高ぶります。
計量器付きなので、ルート回収車として大いに活躍してくれることでしょう。
2024年 新年のご挨拶
明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になり、社員一同心より御礼申し上げます。
本年も、更なるサービスの向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。
本年も宜しくお願い申し上げます。
令和6年 元旦
グリーン・エコ株式会社
スタッフ一同
ちばしんきん景況レポート
~お知らせ~
千葉信用金庫が発行する「ちばしんきん景況レポート」に、リサイクルのその先を見据える企業として、グリーン・エコ株式会社のインタビュー記事が掲載されました。
弊社代表・田渕のインタビューにて、グリーン・エコ創業時の話~廃棄物処理事業の醍醐味~リサイクル・SDGs・アップサイクルの取り組みなど、グリーン・エコが目指しているビジョンについて紹介されております。
同業者の方はもちろん、そうでない方にも産廃の未来がよくわかる内容になってます。
お一人でも多く、産廃業界のことを知っていただけたら嬉しいです。
これからもグリーン・エコ株式会社をよろしくお願いいたします!!
マクハリハンドメイドフェスタ2023
お世話になっております。
鈴木でございます。
お久しぶりです。
(書く度にお久しぶりです)
先日幕張メッセにてハンドメイドフェスタに出店してきました。
(11/18~11/19)
今回、大きいイベントに初めてシューライトを出品しました。
HIROTA様、来年100thということもありポップにも記載させていただきました。
足を止めてくれる方が多く、貴重な二日間になりました。
京葉銀行
お世話になっております。
鈴木です。
第6回 CHIBA SDGs Parklet Project参加させていただきました。
今年度最後でした。
今回は食品をメインに販売しました。
おからを使ったたこやきとチュロス。
とても大変でしたが、それを上回る大好評でした。
当日の達成感、半端なかったです。
アップサイクルのPRも大々的にさせていただきました。
直接口にしてもらうことで、アップサイクルを身近に感じてもらえたのと同時に
「廃棄されるイメージ」を少し払拭できたのでないかと感じました。
足を止めていただいたみなさま、ありがとうございました!